解約(定期支払いのキャンセル)はどのようにすればいいですか? [新プラン]

新プラン

新プラン「パーソナルプラン」「ビジネスチームプラン」をご契約のお客様向けの記事です。
旧プランをご利用の場合とは、画面イメージや内容が異なりますのでご注意ください。

解約(定期支払いのキャンセル)はオーナーのみ可能です。
解約(定期支払いのキャンセル)をしても、次回更新期限を迎えるまでは文賢を使用できます。
使用期限が残っていても、日割り計算での返金対応はおこなっておりませんのでご了承ください。

手順

オーナーが文賢にログインし、プラン・お支払い画面の下部より「文賢を解約する」をクリック。

下記画面のサブスクリプションを停止するを押すと解約予約が入り、そのまま解約適用日を迎えると、文賢が使用できなくなります。

※お支払い方法が銀行振込の場合、次回更新日の14日前になると解約予約ができませんのでご注意ください。

なお、解約は期限内であれば解約を取りやめるから取り消すことが可能です。

解約適用日を迎えると、機能の利用が停止されます。
終了後1年間は「休会」状態となり、期間内はいつでも再開できます。
(オーナーは解約後も最大1年間管理画面にログイン可能で、スムーズに再開できます)

解約後に1年以上ログインがない場合はデータが削除され、新規契約が必要になります。
もし、解約後に即時データを破棄したい場合はお手数ですがお問い合わせよりご依頼ください。

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