AIアシスト(β版)機能の使用を許可する方法

AIアシスト(β版)機能はデフォルトではオフになっています。

※上記は、ユーザーが使用を許可されていない状態で「AIアシスト(β版)」をクリックした時の画面

AIアシスト(β版)機能を有効にするには、オーナーによる使用の許可が必要なため、以下に説明します。


※使用の許可は、オーナー権限を持つアカウントのみ行えます。

AIアシスト(β版)の項目や、オーナー権限であるにもかかわらずライセンス管理画面が表示されない場合は、以下をご確認ください。

手順1.

オーナーとして文賢にログイン後、左サイドのAIアシスト(β版)をクリック後に表示されるウィンドウ内のライセンス管理画面へ移動して使用を許可するをクリック。

画像:ライセンス管理画面へ移動して使用を許可する

※ライセンスを自身に付与していないオーナーの場合は、ログイン後ライセンス管理をクリック。

画像:ライセンス管理

手順2.

「AIアシスト(β版)の使用許可」の項目内のボタンをクリック。

画像:AIアシスト(β版)の使用許可
手順3.

注意事項が表示されますので、必ず内容を確認をしてください。

問題がない場合は、上記内容を確認し、文賢のAIアシスト機能に関する追加利用規約に同意しますにチェックを入れ、管理下にあるすべてのユーザーの使用を許可するボタンをクリック。

画像:AIアシスト機能(β版)の同意画面
手順4.

ボタンが以下のように、「使用を許可している状態です」となれば完了です。

画像:AIアシスト(β版)の使用許可状態

これでライセンスを付与しているオーナーならびに、管理下のユーザーすべてがAIアシスト(β版)を使えるようになります。

画像:AIアシスト(β版)を使用中の画面
AIアシスト(β版)使用中の画面

必ず、自身や企業のAI活用に関するポリシーやルールを確認したうえで、使用を許可するか否かを判断してください。
なお、弊社がAIアシスト(β版)を開発するにあたり策定した「AI活用ポリシー」についてはこちらをご確認ください。

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