銀行振込の支払いプランを「180日更新」から「1年更新」に変更する際の注意点

2022年5月11日より、銀行振込のお支払いで1年更新が可能になりました。

以下に、これまで銀行振込「180日更新」のお支払いプランだったお客様が、「1年更新」にする場合の手順と注意点を紹介します。

「180日更新」のお支払いプランから「1年更新」にする場合の手順

画像:銀行振込180日から1年更新
【A】を既存の「180日更新」注文、【B】を「1年更新」の注文とした場合のイメージ
ステップ1.

Aの注文の期限を「180日」から「1年」に変更することはできないため、文賢の販売ページにログインした状態で「1年更新」を注文します。

他に有効期限内のライセンスを持っていない場合、Aの使用期限内にBを購入しないと初期費用が発生します。 入金確認には1営業日いただいておりますので、数日ほど余裕をもってライセンスをお申し込みください。

ステップ2.

Bを購入したあと、Aの注文IDに紐付いたライセンスを付け替えます。
ライセンスの付け替え方法はこちらの記事をご確認ください。

※Aの注文に関しては、更新期限の60日前から更新案内のメールが数回送信されます。
有効期限が過ぎればそのまま失効となりますので、何もせず破棄してください。

ご不明な点がある場合はこちらのフォームよりお問い合わせください。

支払い方法を変更したい場合は、以下の記事も参考にしていただければ幸いです。

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